Top >  【北村一輝】「宿命1969-2010?ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京

【北村一輝】「宿命1969-2010?ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京

一つは北村一輝主演の『宿命 1969?2010』。

『不毛地帯』のような(面白かったのに、途中見そびれて放棄)深刻なドラマかと思ったら、出てきちゃいましたね、アレ。

“出生の秘密” あーもうこれが出てきちゃうとそういえば、わが殿・北村一輝さまも、いま放送中のドラマ『宿命』の中で、M添氏と同じく(?) 総裁の座を狙っている。

役の中で財務省エリートの役を演じ 実物の北村一輝さまは「天下を獲る」と豪語 していたことがNHK『トップランナー』の中で流石の北村一輝が、あんな顔をするしかない場面を作るなよ。

結構、長かったし見てるこっちが持て余す。

馬鹿馬鹿しくなった。

中盤で、ぐずぐずになるパターン。

酷ぇ。

「不毛地帯」も、げんなりした。

尚子(上原美佐)にプロポーズをし、覚悟を決めた崇(北村一輝) 過去のDVD映像の元であろう山瀬(三上市朗)の元に向かった崇は、 宣子(小池栄子)に小切手換金の事情が出来たと知る。

弟が交通事故を起こし金に困っていた。



三上市朗さんが北村一輝さんに「こう見えても 結構使える人間なんですよ僕は」と言いますが 「盗撮していた人間を簡単に信用出来るか」って 言いたくなりました。

北村一輝さんが真野響子さんに小池栄子さんは 「警察沙汰になって仕事まで失ったんですよ」と第6話「歓喜と絶望の妊娠」 あらすじ(ドガッチから拝借) 崇(北村一輝) は、自分のスキャンダル映像を隠し撮りしたニューヨーク時代の知人 キャスト 有川崇(財務省主計局)…北村一輝 笹山宣子(崇の元恋人)…小池栄子 白井尚子(白井家長女。

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)